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家づくりコラム

NO154【すまいるほーむの新築】家を早く建てた方がお得?【富山市・射水市・高岡市の高性能新築住宅】

2020-05-12
W断熱の高気密・高断熱にこだわったすまいるほーむの営業担当 田開 龍之介です
富山でこれから家づくりをとご検討されているみなさん、夢のマイホームに向けた活動は順調でしょうか??思ってはいるけど、なかなか腰が上がらない、思い切れない・・・というかたも多いのではないでしょうか。一番苦労や損をしない為にできる事それは早く家づくりをスタートさせることです。もちろん理由があります。
1.賃貸物件の家賃がもったいない
賃貸物件に住んで家賃を払い続けても、その物件は自分の資産になりません。住宅ローンの月々の返済額を現在の家賃程度に設定すれば、無理なく一戸建てを購入することが可能です。家賃がもったいないな……と感じたら、一戸建ての購入を検討すると良いでしょう。
何気なく支払っている家賃月々6万円でも3年で216万円にもなってしまいます。
3年早く家づくりを始めることで車が買えてしまうくらいの金額を掛け捨てしまっているのと同じなのです。
2.子供が小学校に入学する前に始めないと制限が増える。
実はこれもものすごく大切です。お子様が大きくなってから家づくりを始めてしまうと
土地を探す際に校区に縛られてしまいます。友達ができて仲良くなって引っ越しとなれば
お子様が反対します。名張、伊賀、奈良では賃貸アパートがある地域は土地の相場が高い所ばかりですので、いざ家づくりをスタートした際に土地が高すぎて予算オーバーになってしまいます。
 
3.住宅ローンは生命保険の役割もしてくれる。
住宅ローンを組むと一般的に団体信用生命保険というものがついてきます。
これは住宅ローンを組んでいる本人が万が一お亡くなりになられても残された家族には
住宅ローンの負担は一切残らずそのまま家に住み続けることができます。
賃貸にはこのような保障はありませんが新築を建てれば万が一のことがあったとしても家族に家という資産を残してあげることができます。
ただしこの保険は健康条件の審査がありますので、健康なうちにやっておく必要があります。
4.土地探し
家を建てりためにはその為の土地が必要です。ただ土地というのは一品ものなので他の方に先に買われてしまうともうその土地は買うことができません。
いい土地はすぐ売れてしまいますので早くから始めたほうがいい土地を見つける事ができる確率が上がります。いざ家づくりをスタートしようと思ったその時にいい土地が売れてしまっていて苦労するような事がないようにしなければいけません。
 
 
これができる限り早く家づくりを始めた方がいい理由となります。
現在では国の補助制度で住まいの給付金(最高で50万円)や13年間住宅ローン控除による住民税、所得税が減税などもあります。
 
すまいるほーむの新築では土地探しはもちろん、住宅ローンのお手伝いもフルサポートでさせて頂きます。
名張・伊賀・奈良で新築をお考えの方
しつこい営業は致しませんので安心して、お気軽に家づくりでわからない事、不安に思う事もお気軽にご相談ください。
【富山市・射水市・高岡市で叶える高性能なスマートハウス すまいるほーむの高性能新築住宅】
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