本文へ移動

家づくりコラム

NO141【すまいるほーむの新築】1,000万円台・2,000万円台・3,000万円の新築の違い【富山市・射水市・高岡市の高性能新築住宅】

2020-02-11
W断熱の高気密・高断熱にこだわったすまいるほーむの営業担当 田開 龍之介です
富山で新築をお考えの方で、新築会社によって金額が様々あります。
1000万円台・2000万円台・3000万円台、様々あります。
何が違うのでしょうか???それぞれの新築住宅の違いを記載します。
1,000万円台の新築住宅
シンプルな間取りや外観の住宅が多いです、主にパッケージプラン(新築の間取りが決まっている会社)
ローコスト住宅と言われる会社に多い内容になります。
2,000万円台の新築住宅
住宅設備にこだわりが強い方や、折角の新築住宅なので叶えるだけ希望を入れようとして、大幅に金額がUPになってしまった場合に多い新築住宅になります。➡後の生活を考えるとオススメはできません。
1,000万円台の新築住宅を取り扱っている会社でも、叶える事は可能ですが月々の支払いをおさえたい方は、何でもかんでも入れ込むと最終的に大変な事になりますので、注意が必要です。
3,000万円台の新築住宅
間取り外観、設備機器 建築会社 全てにおいてこだわりを持たす事が可能になります。
お金に余裕が余程あるなら、別段問題は無いでしょうが、一般的に考えると贅沢な仕上がりの新築住宅になります。
予算に余裕があるなら、贅沢な使用の新築住宅を建築する事ができると思います。
すまいるほーむの新築では、予算重視での新築住宅の提案をしています、月々の支払い金額を無理無く、新築住宅を建ててもらいたいのが、すまいるほーむの新築の考え方になります。
【富山市・射水市・高岡市で叶える高性能なスマートハウス すまいるほーむの高性能新築住宅】
TOPへ戻る