すまZERO(全棟ZEH対応)

電気代が実質0円になるすまいるほーむのZEHの住まい「すまZERO」なら、入居後のランニングコストを大幅に削減できます。すまいるほーむの新築住宅はすべてZEHです。
建てるときだけでなく、20年・30年先を見据えてお得な住まいを提案
家で使うエネルギーより、創るエネルギーの方が多くなる(またはゼロになる)ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)。
W断熱が優れた断熱性を発揮するすまいるほーむの住まいなら、屋根に太陽光パネルを搭載すれば、即ZEHに。現在では、すべての新築住宅がZEHの住まいとなっています。
ZEHビルダー最高評価 ─ シックススター取得

すまいるほーむは、2017年に新設されたZEHビルダー評価制度で、最高等級となるシックススター(★★★★★★)を取得しています。
富山県では登録数175社のうち4年連続でZEH普及実績が100%なのは同社を含めて2社のみです。
今後もZEHの普及に努めるとともに、「ZEHなら、すまいるほーむ」と評価していただけるよう社員一同尽力して参ります。
ZEHビルダー評価 シックススター(★★★★★★)取得
富山県内175社中、4年連続 ZEH 普及実績100%を達成しているのは2社のみ。すまいるほーむはその1社です。

すまいるほーむの住まいは、全棟BELS取得

BELS(ベルス)は、建物の省エネルギー性能を見える化した第三者認証制度です。
BELSの表示については、エネルギーの削減率(省エネ性能)を表示し、その性能を5つ星評価で分かりやすく示しています。
すまいるほーむでは、2019年度以来、すべての新築住宅でBELSの表示を行い、省エネ性能を数値で示しています。
断熱・省エネ・創エネで、エネルギー収支ゼロを実現するZEH

太陽光発電システムを必要とするZEHは、普通の住まいに比べて建築コストが高くなります。「ZEHの良さは分かるけど、予算が…」という話も聞きます。
これから家を建てるみなさんにお伝えしたいのが、「ライフサイクルコスト」という考え方です。
家を建てるときの建築費用を「イニシャルコスト」、住みはじめてからの光熱費やメンテナンス費用などを「ランニングコスト」と言います。「ライフサイクルコスト」は、イニシャルコストとランニングコストの合計。つまり、マイホームにかかる生涯金額です。
例えば、毎月の電気代が20,000円だとすれば、年間24万円、35年間で840万円を支払う計算になります。ですが、ZEHの住まいであれば、電気代が実質0円となるので、電気代相当分を住宅ローンの返済に回すことが可能になります。
ZEHの住まいは、光熱費がゼロになるだけでなく、室内の温度差がない付加価値の高い住まいが叶えられます。
建てるときの初期費用だけでなく、住みはじめてからのコストを考えることで、「本当にお得な住まいは、何か」が見えてきます。
すまいるほーむは、建てるときだけでなく、20年・30年先を視野に入れ、お客様にとって一番メリットがある住まいをご提案させていただきます。
| 項目 | 一般住宅 | ZEH住宅 |
|---|---|---|
| 毎月の電気代(目安) | 約 20,000円 | 実質 0円 |
| 年間電気代 | 約 240,000円 | 実質 0円 |
| 35年間の電気代合計 | 約 840万円 | 実質 0円 |
※ 電気代は目安です。実際の金額はご家庭の使用状況や電気料金プランにより異なります。