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W断熱(高断熱高気密住宅)で快適で安心な暮らし!
家が長持ち

断熱性能が高いほど高耐久!?

結露を抑えると家の耐久性が上がります。

結露イメージ
ビールジョッキの表面についている水滴は結露と同じ原理なのです。
夏の空気は暖かく湿っています。ジョッキは冷たいビールにより温度が急激に下がります。
湿った空気は表面で冷やされる為、露点に達し水滴(結露)がつきます。
冬は暖房を行い25℃ぐらいまで暖かくすると、湿った空気がサッシや壁内部まで下がります。外部は0℃前後まで気温が下がり結露が発生します。
サッシが結露している場合、壁内も同じ現象が起きています。

びっくり!壁の内部はこんなに酷いんです!

壁の内部イメージ
充填断熱(グラスウール)の場合、壁内(内部結露)が起きていることが極めて高い。
原因が3点挙げられます。
  1. 防湿フィルムを入れてないこと。
  2. 防湿施工が悪く、暖かく湿った空気が壁内に入ったこと。
  3. 通気層を設けていないこと。
これが原因で柱や土台を腐らせてしまいます。
空気の循環イラスト
屋内の暖かい空気は、壁・屋根・窓から逃げて行き、そこから屋外の冷気が入ってくる。
 
 
壁内結露は家の大敵です。すまいるほーむでは結露対策が一番重要と考えます。その他にもサッシまわりやパネル、ダクトまわり等隙間を無くす必要があります。
すまいるほーむでは根本の解決方法を提案します。
 
断熱性能の低い家は、人にも建物にも悪影響を及ぼします
すまいるほーむのW断熱にすれば…
人間の身体にやさしいだけでなく、光熱費も大幅ダウン
すまいるほーむでは壁内結露対策として、外張り断熱を提案します。
株式会社すまいるほーむ
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