サイエンスホーム家の「健やか」

「真壁づくり」とは①
「真壁づくりの家」の住まいは、柱や梁といった家の構造材が現しになった日本の伝統的な工法です。
木に囲まれている室内は、リラックスや疲労回復、脳の活動&沈静化などを促し、快適さをもたらすことから「健やか」と名をつけました。
真壁づくりとは②
木肌のぬくもりが、味のある心地よい空間を作り出す。真壁は、柱や梁が空気に直接触れているため、木そのものが湿度・温度を調整し、耐久性に優れています。
夏涼しく冬暖かい、W断熱工法
 内断熱(充填断熱)と外張り断熱のW断熱で、省エネ化と快適性を両立させる高気密・高断熱住宅。
当社の施工はすべてW断熱工法採用です。
強固な木造住宅
柱や梁、筋交いなどの骨格と、壁や床などの面が一体となって建物を支えるため、地震や台風などで建物に大きな力がかかっても、その力をバランス良く分散させて逃がすことができ、建物が変形しにくい構造を形成しています。