フラット35は返済額が変わらないので安心感はありますが、一般の銀行に比べ金利が高いので
月々の支払いが大きくなります。
銀行ローンはフラット35に比べ金利は安いですが最長で10年固定までしかありませんので
11年目から金利が変わります。
その際に金利が上昇している場合もありますので、いちがいにどちらがいいとは言えません。
一般的には銀行ローンを選択される方が多いようです。
フラット35は返済額が変わらないので安心感はありますが、一般の銀行に比べ金利が高いので
月々の支払いが大きくなります。
銀行ローンはフラット35に比べ金利は安いですが最長で10年固定までしかありませんので
11年目から金利が変わります。
その際に金利が上昇している場合もありますので、いちがいにどちらがいいとは言えません。
一般的には銀行ローンを選択される方が多いようです。
選択される銀行によって借入可能額は変わります。また、勤続年数(正社員・パート)やその他の借り入れがある場合も
変わります。
すまいるほーむにはフィナンシャルプランナーがおりますので、お客様ごとのライフプランをご提供しております。
当社では温水ルームヒーターをお勧めしております。
熱源は電気、ガス、灯油があり、短い時間で部屋が暖かくなります。
もちろん選べます。
ご希望のメーカーをお聞かせください。
はい、可能です。
大きな空間を作りますと断熱性能が著しく低下する可能性がありますが、
W断熱は、より優れた高気密・高断熱となっておりますのでその心配はありません。
木造軸組(筋交い)に耐力パネルを併用する事によって、横方向の力(地震・台風)に強い構造になっております。
パネル併用工法は壁倍率が2倍になり外壁部分全てに筋交いが入ったものと同じ強度になります。
集成材とは木の良い部分を集めて貼り合わせた木材で、含水率も15%以下になっており、
強度は無垢材の1.5倍もあります。
大きな構造物には集成材を使うのが主流になっております。
無垢材とは自然の木そのもので、1本の木からとれるつなぎ目のない木材の事です。
素材の良さは高いですが、しっかりと乾燥させた物を使用しないと変形やひび割れが起きる場合があります。
屋根の断熱を充填断熱にされますと、万が一雨もりした場合に水を含み断熱性能が低下しますので、 屋根断熱には発泡系断熱材を使われた方が有利です。
また当社は自由設計でご提案しておりますので、スキップフロアやロフトなどにも対応しております。
基本的には土地と建物を平行して進めていくべきだと思います。
土地を先に決めるとご希望の建物が入らない場合がありますし、 建物を先に決めた場合ご希望の土地が見つからないケースがある為 、当社では平行して土地と建物のご提案を致します。
長所は無駄な廊下を作らなくてもよい点で、プラン作りにとても役立ちます。
また、家族のコミュニケーションがとりやすいという長所もあります。子供の引きこもりがなくなります。
短所は、プライバシーを見られる点です。リビングを通って2階へ行かなければならない為、 プライバシー重視の方にはお勧めできません。
当社は、W断熱を施工しますので、普通の在来住宅よりも機密性、断熱性が高まる為、 階段から2階へ熱が逃げにくくなります。
家相は、昔から住まい作りの教訓と言われております。
国内にはいろいろな流派があり増すが、一概にどれが正しいとは言えないのが実情です。
家相にこだわるあまり家の形が複雑になり、なかなか良いプランにならない場合もありますので、担当者とよく検討したうえで間取りを決定してください。
当社ではパソコン上で家相を検討出来ますので、お気軽にご相談ください。
家の中で、部屋から部屋への移動するときの道のりの事です。
例えば奥様がキッチンから家事室に移動する場合、隣接していると動きがスムーズになります。
なるべく最短距離で、しかも直線的に移動するのが理想です。
すまいるほーむでは、プラン作りに動線を重視し、生活しやすい間取りをご提案致します。
ちなみに、エンドレス動線とは、例えば 玄関ホール→リビング→キッチン→洗面脱衣所→玄関ホールホールといったように、終点がなくつながっている動線の事を言います。
とても生活のしやすい間取りと言えます。
セルローズファイバーは、グラスウールに比べ熱伝導率が低い為、断熱性に優れています。
また、室内の湿気を吸放出してくれるので、快適な空間を作ります。
さらに、グラスウールに比べ防音性に優れていますので、室内の音を遮断します。
いいことづくめなのですが、グラスウールに比べ、材料代、施工費が高価になることが欠点とも言えます。
セルローズファイバーはホウ酸系薬品により防燃処理されておりますので、1200℃のガスバーナーで炎をあてても表面が炭化するだけです。有毒ガスも発生しません。
また、水に対しても撥水処理をしている為、水をはじき、問題はありません。
アメリカやヨーロッパでは当たり前のように使われているセルローズファイバーですが、日本ではまだなじみがありません。
ここ数年の間で県内でも多くの住宅会社が採用してきています。
断熱材は大きく分けてに無機繊維系、発泡プラスチック系、天然素材系の3つに分けられます。
どの断熱材も、もとの基材はガラスやプラスチックなのですが、空気やガスを、いかに小さく、動かなく固定するかで熱伝導率が決まります。
詳しくは→断熱材の種類 を参考にしてください
外張り断熱の長所→壁内結露を抑える事が出来ます。また、隙間が少なく機密性が高まります。
短所→コストがかかります。外壁材を固定する為、厚みのある断熱材は使用できず、断熱性は低いといえます。
充填断熱の長所→コストが安価です。施工がしやすく断熱材も厚く性能も高まります。
短所→壁内結露が発生しやすいです。断熱材やコンセントの隙間などが壁内結露の原因です。
可能です。
フラット35は勤続年数は問われません。
一般の銀行ローンでは勤続年数は2~3年となっておりますが、勤務先によっては
可能となる場合もございます。
当社ではお客様の事情に合わせた銀行をご提案しております。
W断熱-e(エコ) 発表会開催 1/10(土)、11(日)、12日(祝)
富山市赤田 当社展示場にて
この度すまいるほーむでは、「W断熱-e」を新たにラインナップします。
従来のW断熱は、外張り断熱+充填断熱(セルローズファイバー)により、より高断熱な住まいを実現しました。
「W断熱-e」は、すぐれた断熱性能はそのままに、より低価格で提供できるよう、充填断熱の素材を変更しました。
さらに、各種建材の見直しによって、全体的なコストを低減することに成功いたしました。
今回、新商品発表特典として、IHクッキングヒーター、電気温水器、蓄熱暖房機をサービスします。
高気密高断熱のお住まいを、より低価格で建てられるチャンスです。
お気軽にご相談ください。