外構工事
外構が完成すると、緑がとても映え。建物だけでなく全体が建物と言う箱から住まいの器へとソフトなイメージを感じます。
和のテイストにも完成が近づいた感を受けますね。

飛び石もなかなかの風情を演出!!

射水市 S邸の最近のブログ記事
塗り壁
ブログにも書いてたのですが、ホール廻りの壁を塗ってみました。
写真の左側の一部はお母様の施工部分です。
暑い中汗だくになりながら塗ってみました。
出来栄えはいかがでしょうか??

外壁工事
外壁が施工され全体のイメージが実際に現れて和の雰囲気が出てきました。
とても落ち着いた感じで、瓦の水平ラインと窓の縦ラインが綺麗に整った感じになりました。
サッシの色もブラウンで強調されたのが今回の和テイストにマッチしたと思います。プランナーとしましても良かったと思いました。

外張り断熱工事
外部の断熱材を取り付けしました。
今は大手メーカーも外張り断熱となりつつあります。やはり壁体内の結露を心配するからでしょうね。これにて結露に強い住まいとなりました。
お客様いわく『何だか戸を閉め切ると静かになるね〜!!』との事でした。しかしながら内張り断熱を未だ施工してないので『まだまだ静かになりますよ。』と説明するとこれまた驚かれて頂き・・・
こちらも説明のしがいがありました
サーモプライ
屋根工事が終了しましてから、サッシの取り付けが終わると気密層と構造の強度を出す素材『サーモプライ』を取り付けます。もちろん在来工法の基本である筋交いを取り付けた上に更なる強度を考えて使用してます。
お客様も施工現場を見てびっくりしておられました。

祝上棟

いよいよ上棟の日となり、朝早く大工さんとレッカーさんが掛け声をあげて順調に作業が進んで行きました。
夕方には上等祭をとどこおり無く行うことが出来ました。また、作業の皆さん怪我も無く良い上棟日となりました。感謝感謝
ちょっと大きめという事もあり瓦工事は2日後に行います。その都度写真を貼り付けてゆきたいと思います。また読んでくださいね。
土台伏せ

写真の様に基礎完成後養生期間を経て、上棟の3日程前に土台と1階の床組みの下地工事を行います。
なかなか色男な大工さんですね〜!!
基礎工事
基礎ベースうち後の基礎型枠工事。立ち上がりはもちろん150mm幅の頑固な造りとなっております。現場の案内もいたしますので、会社の方へでもご連絡くださいね。
地盤改良工事
今回、地盤の調査をしたところ地盤の支持層が地盤面より深さ約4mと深いとの調査結果でしたので柱状改良工事となりました。写真参照ください。
この後、養生期間を経てベタ基礎の着手となります。
仮設住宅が完成しました。
この後は、仮住まいにお引越しいただきまして解体工事に入ります。その後本格的に建替え工事着手となります。


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