(写真1) (写真2)
(写真3) (写真4)
(写真5) (写真6)
(写真7) (写真8)
(写真9) (写真10)
(写真11) (写真12)
木工事完了時の状況です(写真1~12)
(写真1) (写真2)
(写真3) (写真4)
(写真5) (写真6)
(写真7) (写真8)
(写真9) (写真10)
(写真11) (写真12)
木工事完了時の状況です(写真1~12)
(写真1) (写真2)
セルロースファイバーを吹き込む前の、不織布の状態です(写真1~2)
(写真1) (写真2)
(写真3) (写真4)
ユニットバスの設置状況です、お湯が冷めにくい構造になっています。
(写真1) (写真2)
(写真3) (写真4)
(写真5) (写真6)
(写真7) (写真8)
(写真9)
木工事の施工状況です。プラスターボード・見切り・枠材がついています。(写真1~9)
天井はお洒落な折り上げ天井です。(写真5~6)
(写真1) (写真2)
(写真3) (写真4)
セルロースファイバーを吹き込んだ状態です。1㎡当たり、5.5㎏吹き入れます。(写真1~4)
(写真1) (写真2)
(写真3) (写真4)
(写真5) (写真6)
(写真7) (写真8)
木工事の状況です。床・框の施工状況です。綺麗に養生がしてあります。(写真1~2)
天井の施工状況です。施工が難しい折り上げ天井です。デザイン性にも優れています。
仕上がりが楽しみです。(写真3~5)
階段の施工状況です(写真6~8)
(写真1) (写真2)
(写真3) (写真4)
外部断熱材が葺き上がりました、外部断熱材は長期優良住宅にも対応したキューワンボードです。(写真1~4)
●キューワンボードとは
経年性能に優れた高性能硬質ウレタンフォームボードです。面材には遮熱性能に優れた新タイプのアルミ箔を採用しました。キューワンボードは「フォーム」と「面材」の力で省エネルギーに貢献します。
●ノンフロン発泡です。
●優れた長期断熱性能を実現しました。
(熱伝導率0.021 W/(m・K))
発泡樹脂系断熱材の断熱性能は製造直後から経時に伴い低下し、概ね一定値に収束します。キューワンボードはセルの微細化による初期値向上のほか、経年変化を抑えることにより長期性能の向上も可能にしました。
●熱伝導率の比較
(写真1)
建物に必要な材木等は、(写真1)の様なテントで
雨などに濡れないよう、当初の乾燥した材木の状態で
保管して使用致します。
(写真1) (写真2)
(写真3) (写真4)
外壁断熱材の施工状況です。断熱材はキューワンボードを使用しております。(写真1~4)
キューワンボードとは
●ノンフロン発泡です。
●優れた長期断熱性能を実現した断熱材です。(熱伝導率0.021 W/(m・K))
●発泡樹脂系断熱材の断熱性能は製造直後から経時に伴い低下し、概ね一定値に収束します。
キューワンボードはセルの微細化による初期値向上のほか、経年変化を抑えることにより長期性能の向上も可能にした断熱材です。
●熱伝導率の比較
●遮熱性能に優れた赤外線高反射タイプのアルミ箔面材付きです。
・アルミ箔面材はフォームを水蒸気や紫外線等から保護するほか、難燃性の向上も期待できます。
・アルミ箔の高い赤外線反射率によって夏季の遮熱に効果があります。
高性能硬質ウレタンフォームの断熱性能と併せることにより省エネルギーに貢献します。
(写真1) (写真2)
JIO(日本住宅保証検査機構)による検査です。社内検査はもちろん、こういった外部の第三者機関の
検査で構造用金物の抜けは無いか、ピスの緩みは無いか全ての構造用金物を検査致します。
当社は、このように常に二重チェックをしております。(写真1~2)