富山市 D邸の最近のブログ記事

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(写真1)

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(写真2)

指定確認機関(富山県建築住宅センター)の検査を

受けました。(写真1)確認申請の図面と照らし合わせ

建築基準法に適合しているかチェックをします。

そのあとに、気密検査を受け最終の気密状況を確認

しました。速報値で、C値1.0以下の数値が出ています。

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(写真1)

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(写真2)

ロフトは、天井高さが低いので、手摺に開口を設置する

ことで、ロフトの開放感を演出しました。(写真1)

無機質になりがちなトイレ内部に、アクセントになるように

ニッチを設置しました。(写真2)

これから、クロスの施工が始まればもっとイメージも変化

すると思います。

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階段を取り付けました。これでスキップフロアーからの

イメージがし易くなりました。また、2階への昇降も階段

を使用できるので楽になります。

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足場が邪魔ですが、外壁施工が進み建物の外観

全体の雰囲気が判るようになりました。

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(写真1)

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(写真2)

床仕上げ材のフロアーの施工が始まりました。写真1

フロアーを施工後、写真2のように床に養生をして、

工事中の傷や汚れを極力防止します。フロアーの施

工後天井・壁の下地ボード施工に進行してゆきます。

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充填断熱のセルローズファイバーの施工をしました。

セルローズファイバーは、高い断熱性・高い安全・エコ

な断熱材料として注目を集めている素材です。日本では

まだなじみが薄いですが、アメリカでは、60年の実績が

あります。外側に面する壁全体がセルローズファイバー

の施工範囲になります。

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躯体の状態で隙間が確実に塞がれていいるか確認

するために気密検査を実施しました。この段階であ

れば、隙間があった場合にすぐに塞ぐ事が出来ます。

結果は、この段階での目標値を超えるものでした。

この後、仕上げ等が施工されるともう少し値が良くなる

と思います。

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(写真1)

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(写真2)

温水式の床暖房の温水パネルの施工が完了しました。

写真1の銀色のパネルが温水パネルです。床暖房は、

輻射熱により室内を暖房する器具で室内の上下の温度

差がつきにくい暖房器具です。

写真2㈱日本住宅保証検査機構による躯体検査を受け

ました。柱の柱頭柱脚の金物・筋交いの配置・筋交いの

金物等が図面通りに施工してあるかを検査員が図面と照

合してゆきます。検査結果は適合の判定でした。

               

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2月末から基礎工事が進行し先日上棟しました。

上棟した日は、寒い日でしたが無事に屋根下地まで

完了しました。翌日から、屋根の瓦施工も進行しほぼ

完了しました。瓦は、雨や風に強く、耐久性、断熱性

防火性、遮音性にすぐれた屋根材です。この現場では、

外観のイメージからシンプルなデザインの物を選択

しました。