建物内部に充填断熱のセルローズファイバーの施工が始まりました。建物の外周部分の壁に不織布を
施工して内部にセルローズファイバーを吹込み施工してゆきます。
建物外部も外壁(サイディング)の施工が始まりました。
建物内部に充填断熱のセルローズファイバーの施工が始まりました。建物の外周部分の壁に不織布を
施工して内部にセルローズファイバーを吹込み施工してゆきます。
建物外部も外壁(サイディング)の施工が始まりました。
写真1 写真2
写真3 写真4
第三者機関による保険付住宅の検査を受けました。(写真1)第1回目の気密検査も実施しました。(写真3)
施工途中での検査で隙間を発見し、補強して気密を良くします。ユニットバス・床暖房の施工も実施しました。
(写真2・4)建物内部も着々と、施工が進んできています。5月14日の週には、充填断熱の施工も始まる予定です。
階段が取り付き2階へ行くのも大変楽になりました。2階ホールの腰壁も造作が終わり周りの雰囲気も
想像しやすくなりました。空間的に広がりのある部分なので、今後の仕上りが楽しみです。
足場を解体したので、建物の外観がわかるようになり全体の、雰囲気がイメージしやすくなりました。
内部も2Fの大工工事がだいぶ進んできて、ニッチやロフトなどが出来てきたので部屋全体の雰囲気が
イメージしやすくなってきました。この後、天井・壁にクロス施工などが続いていきます。
屋根の瓦工事が完了しました。また、外装の面材(サーモプライ)施工も完了し外張り断熱材の施工が
始まりました。
前日から上棟の準備をして、上棟日を迎え雨の降ることもなく、無事に上棟が終わりました。
このあとは、屋根の工事、外装工事など順次工程が進んでゆきます。
外壁(サイディング)の施工が始まりました。この施工が完了すれば、目地コーキング、塗装施工、雨樋施工
へと進行してゆきます。
充填断熱材(セルローズファイバー)の吹込み施工を行いました。外壁に面する壁全てに施工します。
この断熱材は、古新聞を再生した断熱材で地球にやさしいエコな素材です。
建物の外部の面材の施工が完了したので、最初の気密検査を行いました。この時期に、検査することで
隙間を探して補強して気密性能の向上を目指します。
日本住宅保証検査機構の配筋検査をけました。図面に基づいて配筋の施工状況をチェックします。
補強筋・かぶり厚・配筋鉄筋の太さなどが検査項目です。